MASUNAGA GMS-200T

MASUNAGA GMS-200T
MASUNAGA GMS-200T 詳細画像
MASUNAGA GMS-200T 正面と後ろから見た写真
MASUNAGA GMS-200T 斜め上と横から見た写真

MASUNAGA GMS-200T

MASUNAGA GMS-200Tの正面から見た写真

▲シンプルで小ぶりなスクエアシェイプは知的な印象を醸し出してくれる

MASUNAGA GMS-200Tの斜め上から見た写真

▲完成度の高いオールメタルフレームは実用性と芸術性を兼ね備えた無駄のないミニマルなデザイン

MASUNAGA GMS-200Tのテンプルの写真

▲細く長めに設計されたテンプルは、程よい弾力があり圧迫感を感じにくくかけ心地も良い。ベータチタンを使用した、軽量で丈夫なつくり。リーディンググラスや中強度近視の方にもおすすめ

MASUNAGA GMS-200Tの鼻パッドの拡大写真

▲経年劣化が比較的少ないチタンパッドは派手さのない高級感が漂う。細かい調整をすることができるのでまつ毛の長い方にもおすすめ。

MASUNAGA GMS-200Tのブリッジの拡大写真

▲立体感のあるアーチ状のブリッジ。美しい光沢は高品質で高級な逸品である事を感じられる。

商品名MASUNAGA GMS-200T
シェイプタイプスクエア
サイズ46□21-150(↕31)
価格¥35,200(税込み)
生産国日本
GMS-200T colors在庫状況
#11 G
#24 TITAN
#49 Black

最終在庫確認日:2021/11/20

MASUNAGA GMS-200T サイズ詳細画像

MASUNAGA GMS

1933年、福井県眼鏡産業の祖である増永眼鏡から、昭和天皇献上用として生まれた逸品が始まりと言われているブランド。
現在、MASUNAGA GMSはレギュラーブランドとなり、日本の職人技が随所に施された名品を生み出し続ける、増永眼鏡のシンボルとして注目されている。
 古き良き「品質第一主義」を継承し、さらに進化し続けている増永眼鏡はクラシカルなデザインを忠実に再現するだけでなく、様々な機能やデザインをブラッシュアップし、さらなる掛けやすさを実現している。

※「G.M.S」とは…
「GOZAEMON MASUNAGA SPECTACLES」の略称
福井県の眼鏡産業の祖である増永眼鏡、その創設者である増永五左衛門の名を受けいでいる。スペクタクルズはメガネという意味。
※「増永五左衛門」
増永五左衛門は農家の副業として明治38年、福井県で初めてメガネフレームの製造を試み始める。技術者育成、フレームのメッキ加工、金属セルロイドフレームの開発など、福井県の眼鏡フレーム製造業に貢献した。
「当社は、良いめがねをつくるものとする。できれば利益を得たいが、やむを得なければ損をしても良い、しかし、常に良いめがねをつくることを念願する」という言葉を残しており、現在でも増永眼鏡は高い品質の眼鏡を生み出し、良いものづくりの道のりを進んでいる。
※天皇陛下への献上メガネの復刻モデルは完全受注生産モデルの「GMS-999」

【MASUNAGA公式サイト】

【MASUNAGA公式サイト】GMS-200T

このメガネフレームを紹介した人

Land&ruto店長-北上寿一の写真
Land&ruto店長 北上寿一
石川県金沢市の完全予約制の眼鏡店 Land&rutoでメガネを販売しています。
メガネ専門店、大手チェーン店、コンタクトレンズ販売店を経て2005年開業。時代の流れに合わせて変化するメガネのニーズに対応するため日々努力しています。
公益社団法人 日本眼鏡技術者協会 SS級認定眼鏡士

取り扱い店舗情報

Land&ruto 外観写真
Land&ruto
・〒 912-8133 石川県金沢市四十万町イ152
・☎ 076-208-3312
・営業時間 9:30~19:00
・完全予約営業 不定休

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運営会社有限会社北上