MASUNAGA GMS-14

MASUNAGA GMS-14
MASUNAGA GMS-14 詳細画像
MASUNAGA GMS-14 #19-BK 正面と後ろから見た写真
MASUNAGA GMS-14 #19-BK 斜め上と横から見た写真
MASUNAGA GMS-14 #23-DEMI 正面と後ろから見た写真
MASUNAGA GMS-14 #23-DEMI 斜め上と横から見た写真

MASUNAGA GMS-14

MASUNAGA GMS-14の正面から見た写真

▲GMS-09の横幅はそのままにレンズを小さくし、クラシックに仕上げられたモデル

MASUNAGA GMS-14を斜め上から見た写真

▲チタン製のテンプルとアセテート素材のフロントを組み合わせたスクエアシェイプのコンビネーションフレーム

MASUNAGA GMS-14のテンプルの写真

▲チタン製のテンプルはアセテート素材のフロントに合わせて反射が抑えられており高級感が溢れる

MASUNAGA GMS-14の鼻パッドの拡大写真

▲経年劣化が比較的少ないチタンパッドは派手さのない高級感が漂う。細かい調整をすることができるのでまつ毛の長い方にもおすすめ。

MASUNAGA GMS-14の蝶番の拡大写真

▲堅牢性が高いカシメ丁番を採用している

商品名MASUNAGA GMS-14
シェイプタイプスクエア
サイズ49□20-145(↕37)
価格¥35,200(税込み)
生産国日本
GMS-14 colors在庫状況
#19 BK
#23 DEMI

最終在庫確認日:2021/11/20

MASUNAGA GMS-14 サイズ詳細画像

MASUNAGA GMS

1933年、福井県眼鏡産業の祖である増永眼鏡から、昭和天皇献上用として生まれた逸品が始まりと言われているブランド。
現在、MASUNAGA GMSはレギュラーブランドとなり、日本の職人技が随所に施された名品を生み出し続ける、増永眼鏡のシンボルとして注目されている。
 古き良き「品質第一主義」を継承し、さらに進化し続けている増永眼鏡はクラシカルなデザインを忠実に再現するだけでなく、様々な機能やデザインをブラッシュアップし、さらなる掛けやすさを実現している。

※「G.M.S」とは…
「GOZAEMON MASUNAGA SPECTACLES」の略称
福井県の眼鏡産業の祖である増永眼鏡、その創設者である増永五左衛門の名を受けいでいる。スペクタクルズはメガネという意味。
※「増永五左衛門」
増永五左衛門は農家の副業として明治38年、福井県で初めてメガネフレームの製造を試み始める。技術者育成、フレームのメッキ加工、金属セルロイドフレームの開発など、福井県の眼鏡フレーム製造業に貢献した。
「当社は、良いめがねをつくるものとする。できれば利益を得たいが、やむを得なければ損をしても良い、しかし、常に良いめがねをつくることを念願する」という言葉を残しており、現在でも増永眼鏡は高い品質の眼鏡を生み出し、良いものづくりの道のりを進んでいる。
※天皇陛下への献上メガネの復刻モデルは完全受注生産モデルの「GMS-999」

【MASUNAGA公式サイト】

【MASUNAGA公式サイト】GMS-14

このメガネフレームを紹介した人

Land&ruto店長-北上寿一の写真
Land&ruto店長 北上寿一
石川県金沢市の完全予約制の眼鏡店 Land&rutoでメガネを販売しています。
メガネ専門店、大手チェーン店、コンタクトレンズ販売店を経て2005年開業。時代の流れに合わせて変化するメガネのニーズに対応するため日々努力しています。
公益社団法人 日本眼鏡技術者協会 SS級認定眼鏡士

取り扱い店舗情報

Land&ruto 外観写真
Land&ruto
・〒 912-8133 石川県金沢市四十万町イ152
・☎ 076-208-3312
・営業時間 9:30~19:00
・完全予約営業 不定休

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